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あらすじ
ひとりひとり違うということを伝えてくれる絵本。
ひとりひとり違う。でも故郷はみんな同じ地球。
あまり詳しくないのですが、地球にいる動植物は元を辿(たど)れば一つの細胞から分裂してそれぞれ固有の動植物になったと聞いたことがあります。
それぞれの生きていた環境に適応して進化して羽が発達したり、水中での生活に適応したり、木の上での生活に適応したりしていったそうです。
そう考えると人類‥否。生きとし生けるもの全ては親戚と言えるかもしれません。
そして、その全ての動植物を育んでくれた地球は間違いなく故郷です。
まとめ
多様性を感じる絵本です。
多様性を感じるには旅行も良いですね。

年会費はかかりますが海外旅行によく行く方は検討する価値があります。

文章を考えた人が同じです。
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