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目次
あらすじ
「これは水平線から流れてきた家。」
‥という文章から始まり、話が進むにつれて文章がどんどん足されていくお話。
話が終わらず最初に戻る。(笑)
この絵本は話が進むにつれて、どんどん文章が足されていき文章が長くなっていきます。
それだけなら、たまにある話なのですが最後がおじいさんと絵本が出てきて話が最初に戻ってくる仕様になっているんです。つまり‥
話が戻るから終わらない!!(笑)
良い意味で “読み終わった‥。” というスッキリ感がない面白い絵本です。
まとめ
話が終わらない不思議な絵本です。
文章を考えた人が同じです。
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