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目次
あらすじ
鹿の歯科が動物たちの歯のトラブルを解決するお話。
“しか” の文字を沢山入れたりダジャレも多いが歯のことを学べる絵本。
できるだけ “しか” という文字が入るように文章を考えているのが伝わるお話です。(しかたない等)
なのでギャグ系の絵本として楽しむことができます。
でも実はこの絵本の最大の魅力は歯のことが学べることだと思います。
特にイッカクの角(つの)だと思っていたのが実は歯だだったのは衝撃でした。
他の動物たちの歯のことも書いているので楽しみながら歯のことを学ぶことができる良い絵本だと思います。
まとめ
面白おかしく書かれているが実は歯のことが学べる一冊で二つの楽しみ方ができる良い絵本です。

面白いだけでなく勉強にもなるお話です。
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