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保育園などの発表会を考える
2歳児の発表会案 (もりのおふろ)
リンク 取り組み方 まずクラスをグループに分けます。グループの分け方は絵本に出てくる好きな動物を子どもたちが選んで3グループに分けるのがベストだと思います。(2グループだと少なく、4グループだと多いと思うからです。) 問題は人数のバランスが悪い... -
保育園などの発表会を考える
2歳児、3歳児の発表会案 (なつのおとずれ)
リンク 取り組み方 まずクラスを数グループに分けます。普段からすでにグループ分けされていたらそのままでもいいと思いますし、取り組みのために別のグループを作ってもいいと思います。この場合は日常のグループと取り組みのグループがわかりにくくなる... -
保育園などの発表会を考える
4歳児、5歳児の発表会案 (ちいさなかしこいオオカミ)
リンク 取り組み方 (*この流れの通りにする必要はありません。順番は変わっても大丈夫です。) まず子どもたちと話し合いをします。 「どうしてオオカミは質問に答えなかったのか?」「どうして動物たちはオオカミを助けたのか?」「動物たちが道案内しな... -
保育園などの発表会を考える
発表会の基本的な考え方 (5歳児編)
取り組み方 5歳児になると発表会当日は配慮のいる子どもに付く以外は基本的に保育者は出なくていいと思います。5歳児ともなればしっかりしているので当日の保育者はフォローする立場でいいと思います。 絵本選びは4歳児と同じように保育者が候補を決めて子... -
保育園などの発表会を考える
発表会の基本的な考え方 (4歳児編)
取り組み方 発表会当日は3歳児の発表会よりも保育者が舞台に出ないようにします。何故なら子どもたちだけでできることが増えてくるからです。 もちろん配慮がいる子どもには保育者が付いていいと思うのでクラスによって違っていいです。 (絵本の選び方) ま... -
保育園などの発表会を考える
2歳児、3歳児の発表会案 (てぶくろ)
リンク 取り組み方 てぶくろは2歳児や3歳児での定番だと思います。 理由は‥ ①有名な絵本なので保育園によく置いている。 有名な絵本なので知ってる保護者もいるでしょうし、有名ということは保育園などでも置いている可能性が高い。 ②セリフが覚えやすい。... -
保育園などの発表会を考える
発表会の基本的な考え方 (3歳児編)
取り組み方 3歳児になると保育者は舞台にあまり出ないようにしていきます。子どもたちができるところは出ない、配慮がいる子どもも友だちと一緒に出られるなら保育者は出なくていいと思います。 もちろん絶対に出てはダメということではなく出ない方向で考... -
保育園などの発表会を考える
発表会の基本的な考え方 (2歳児編)
取り組み方 2歳児になると保護者がイメージする発表会に少し近づいてきます。 とはいえまだまだ成長途中なのでできることも限られます。また個人差も大きいので一人ひとりの普段の様子をしっかり把握して無理をさせない配慮が必要です。 内容は絵本を再現... -
保育園などの発表会を考える
0歳児、1歳児の発表会案 (だるまさんが) (だるまさんと)
リンク リンク 取り組み "だるまさんが" と "だるまさんと" は発表会の定番といってもいいぐらいの題材です。 理由は2つあると思います。 ①保育園などによく置いているから取り組みやすい。 有名な作品なので保育園に置いていることが多ので買う必要もな... -
保育園などの発表会を考える
発表会の基本的な考え方 (1歳児編)
取り組み方 1歳児も0歳児と取り組み方は同じで普段の生活の一部や大好きなあそびを見てもらうのが基本です。 そのうえで年齢が上がったことがわかるように保育者の声掛けに子どもが何か返事をしたり動きを取り入れるようにします。 例えば保育者が「手を合...
生きるヒントと困難を乗り越えるための絵本
絵本には生きるヒントや困難を乗り越えるヒントが沢山あります。
そんな絵本を少しでも知ってもらいたくて私なりの見解や魅力を書きました。
また、保育士として10年以上働いた経験を活かして発表会の取り組み方も書きました。参考にしてください。
(カテゴリーページからの移動が比較的スムーズです。)
そんな絵本を少しでも知ってもらいたくて私なりの見解や魅力を書きました。
また、保育士として10年以上働いた経験を活かして発表会の取り組み方も書きました。参考にしてください。
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