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あらすじ
申し訳ありません。
説明の難しい絵本です。
クセは強いが引き込まれる魅力がある。
話を楽しむというより、雰囲気やリズムを楽しむ絵本で詩を読むように軽やかに読めます。 (ひらがななので読みにくく感じる面もありますが)
そして絵は万人受けするのではなく、刺さる人には刺さるクセの強さもあります。
だから好き嫌いは分かれると思いますが、万人ウケする絵本ばかりでは面白くありません。
こういう尖った感じの絵本も在(あ)るべきだと思います。
それに、この絵本は何か引き込まれる魅力があるので読んでみてほしい一冊です。
まとめ
リズムが良く、絵はクセが強いけど引き込まれる魅力のある絵本です。
万人受けを目指すも良し。
こだわりの詰まった尖ったのを目指すも良し。
